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釜定のオールパンの使い心地とハンドルカバー。



釜定のオールパンを使い始めて2ヶ月半程経過しました。

購入時の記事→Click




   DSC_0839.jpg 




使い初めから焦げ付く事無く使え、現在もその状態は変わっていません。

熱して油をきちんとしいておけば、焦げ付き易い卵もスルっと取る事が出来

調理に関してはテフロンやマーブルコートの物と同様に使えています。





ターナーは工房アイザワのもの。











ただ一体成型という事で、熱するとハンドルはもちろん熱くなります。

うっかり触っちゃうと危険!

その点はこれまでのフライパンの様にはいきません。



   DSC_0841.jpg 




そういう訳で購入したハンドルカバー。


ハンドルに対して、少~しカバーが長いかな?という感じ。

でもフライパンを持って振ったりしないので(←めちゃ重い)その点は全く問題無し。


カバーが到着するまで、鍋つかみで代用も出来てはいたけど

この方がグンと調理し易くなりました。



密かに引っ掛ける為の紐も付いていたし。

嬉しい誤算♪





↑この写真だと紐が付いているのが分かり易い。



私は爽快ドラッグさんで購入しました。



(てか、買うまで2個セットだという事も気付かんかったし

紐が付いてる事も気付かんかったなんて・・・一体私どこを見とるんじゃろ?笑)










今後は家ではもちろん、購入時から考えていたアウトドアにも持っていく予定。

このフライパンの能力を最大限に引き出せる様

試行錯誤しつつ、大事に使っていきたいと思っています。





予約注文してます。










    

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