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鉄フライパンの使い心地。

以前、意を決して(?)購入した鉄のフライパン。

使い始めてしばらく経ちました。

  →参考記事:双葉工業の鉄のフライパン。





購入後1ヶ月は油返しをした方がいいとの事で

私も使用前に必ず実践。


油返しの方法
1、ガス火(中火以下)で、フライパンを十分に熱します。
 ※電磁調理器の場合は②から行います。
2、0.5~1カップ程度(玉子焼き器などの小さいフライパンは0.25~0.5
 カップ程度)の油を入れ、全体に油を馴染ませます。
 ※電磁調理器の場合は油を入れてからスイッチを入れ、火力を「弱」
 から「中」へと徐々に上げていきます。
3、かすかに油煙が出てきたら、料理に応じて余分な油をオイルポット
 に戻します。 これで「油返し」は完了です。食材を入れ、調理を
 開始してください。

鉄フライパンの上手な使い方から引用。


その甲斐あってか、炒め物なんかは焦げ付く事無く出来ています。

短時間でカラっと仕上がるので美味しい♪


特にお肉など焼くと香ばしい、まるでバーベキューをしているかの様な

いい香りがして食欲をそそられるんですよ~(^-^)




上手く出来るかどうか心配だったチャーハンも・・・


DSC_0682.jpg
 


大丈夫♪上手く作る事が出来ました!

想像していた以上にくっつかなかったので、

凄く楽に作る事が出来ました♪




DSC_0685_20130930164413258.jpg
 


この日は鮭のほぐし身と卵と青しそのチャーハン。

イクラをのせても美味しそう♪(って、贅沢!笑)


ただ、テフロンより油の使用量は多めだと思います。

これはセーフパンでもオールパンでも一緒なので

慣れてしまいましたが、その分油の質には気をつけています。


 
必ず圧搾法の物を買っています。




 DSC_0688.jpg



そしてもう1つ心配だった餃子はと言うと・・・


これは見事に撃沈しました(--;)

くっつかない所もあったのですが、くっついてバラバラになって

しまった所も。

火の加減も難しく、課題の多く残る物となりました。



その為、画像はフードプロセッサーでニラや豚ばら肉を

細かくする前の物のみ。

「作った」という雰囲気だけでも感じていただければ・・・(笑)





と、調理内容によってはまだまだといった感じですが

自分が思っていた以上の使いやすさにこれからも使い続けられそうだなと

感じています。また餃子がうまく焼けるようになったら

レポしたいと思います♪




うちのはコレ。






次は卵焼き用も欲しいです!

価格がお手ごろな所も嬉しいですよね(^-^)






    



参考にしています♪


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