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柳宗理のボウルとその収納。

トングに続き、柳宗理のボウルも購入しました

関連記事:柳宗理の穴あきトング。


DSC_0384_2014090317552294b.jpg
 

こちらもスーパーのキャンペーンにて


柳宗理のボウルは全部で5サイズあるようなのですが

そのうちキャンペーンの対象になっていた16cm 19cm 23cmの物を

購入しました



同じセットで売られてます



 DSC_086


トングと同じく、つや消しのステンレスはとても綺麗


もちろん見た目だけでなく、使用感も良いです

油で汚れてしまっても、するっと汚れが落ちます。

以前、使っていた物もステンレスでしたが、ハンバーグをこねた後

洗剤を付けて洗っても綺麗に落としきれていないという事がありました。

(それでまた洗って時間がかかる。。。)

でも柳宗理のボウルに関してはそういう事が無く

プチストレスフリーに



またキッチンクロスで拭いた時も水滴が残り難いです。

お陰で片付ける時や次の調理に移り易く、作業効率も良いです



DSC_0387_20140903175525bc9.jpg
 

(外側の水滴残ってますね

3サイズと言っても、大きめボウルと小さめボウルは形が違います。

大きめ(23cm)ボウルは底が丸いのに対し、小さめ(16.19cm)ボウルは底がフラット。


これは何故なのかな?と思ったのですが、実際使ってみると

その理由が分かりました。


まず23cmボウル。

我が家ではお菓子作りやホイップをする時に出番が多いのですが

この丸みのある形状のお陰で凄く泡立て易いんです!



 DSC_0386_20140903175519ee4.jpg


(トマトとモロヘイヤ和えてます

また16cm、19cmボウルは底がフラットなお陰で安定感がある事、

そして和える時に具材が返し易いと感じました。

この辺の使用感は上手く言葉で表現し難いのですが・・・

ともかく使い易い!(笑)

ボウルって形状で使用感が全然違うんだなぁと感じています。



 DSC_0381_20140903175518905.jpg


スタッキングした時の姿も美しい


とは言え我が家では・・・


 DSC_0388_20140903175631301.jpg


重ねず、1つ1つ分けて収納。


これなら左手でキッチンの引き出しを開け→右手でボウルを取る・・・と

2アクションで取り出せます。


重ねた方が収納性は高くなりますが

ボウルに関しては「収納性の高さ<取り出し易さ」の方を

重要視しているので、ずっとこの方法です





鍋用だけど、ボウル&ざるにも使っています。



参考にしています

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